引っ越しました。
26 4月

え~っとですね。引っ越しましたね。はい、会社の近くに。
つまり、会社で働いてるんですね。
なんか、ひょんなきっかけで上海にあるいくつかの日本語フリーペーパーの会社からお声が掛かってですね。
んで、一番最初にオファーをくれた会社で働くことにしたわけですよ。
でですね。WEB関連の新しい仕事を作るのが管理人さんの職務でして、非常に充実した日々を送っていますよと。
引っ越したのは会社から歩いて5分、敷地内の緑が非常に多くてハートによろしい。さらに、東側、北側、西側が蘇州河、幹線道路からも距離があるので、非常に静か。
以前は繁華街に面していて、なかなかの騒音だったたので、ご満悦です。
で、行方不明になっていたデジカメの充電器が出てきて、ようやく、ブログの更新ができますよと。緑の季節なので上海ガイドもガツガツいくぞ!ゴラァ!


管理人さんが戻って来た!わーい、会社で働く様になったんですね。充実した日々だなんて、素晴らしい。写真は会社の窓からでしょうか?
たんぼくを除いたらお姉ちゃんが出てくるサイトになってたんでちょっと心配してました。イギリスにも内容の濃いフリーペーパーがあって留学生、駐在員さんの人気者です。上海の見てみたいなぁ。どんなんなんですか?
あっきー!
働き始めたのはよかったんだけど、鬼忙しくて更新できなかったのよね。ただ、増員が決まったので、ようやくゆとりが出来ましたという心温まるお話。
写真は引っ越した家の西側のベランダからの一枚だよ。ようやく、写真の映える季節が来た感じ。上海の冬は東京よりも寒かったな-。
ドメインの更新するの忘れると、金髪のお姉ちゃんに乗っ取られるっていう都市伝説があったんだけど、ここで見られるとはな!
上海は8冊ぐらいフリペがあるんだけど、Wheneverっていう上海で一番古いフリーペーパー。んで、2人のfounderがアメリカ留学経験者だから話が合うのよね。
イギリスのフリペも気になるね~
フリペ八冊もあるんですか、そんなにあれば日本語を恋しく思う事もそうそうないですね。気の合う方が同僚で何よりです!管理人さんとても高い所に住んでいるんですね?奥の方に見えるビルがでかいですね、あんなのばかり上海にあるんですか?もしかして東京なんかよりずっと都会なのでは・・・。
やっぱり冬は寒いんですね。私は青島しか冬は体験していないですがとても南の方なのに寒かった記憶があります。でもやったらめったら外で売られている焼き鳥が旨かった記憶もあります。
あの金髪のお姉ちゃん、やっぱり偶然じゃなかったんですね!彼女にはちょくちょくおお目にかかります。イギリスのフリペはインターネットジャーニーというのとニュースダイジェストの二冊だけです。しかもロンドンの和食レストラン(と食材店)限定というレアさ。
久しぶりにこちらのブログ覗いて見たら久しぶりに更新されていたようですね。デジカメの充電器がでてこなかった・・あるある、そういうこと。
僕もずいぶん長い間仕事にかまけてすっかりブログ更新できてませんが・・。
新しいお仕事はWhenever誌ですか。こっちで広東版にお世話になっていますが、各社あるフリーペーパーの中で一番いけてますよね。管理人さんのご活躍お祈りしています。
3年前に青島出張の際いろいろお尋ねした辛です^^
今回煙台に出張となり(日中韓の会議なんで順繰り3年に一回訪中します)
煙台→中国→青島ガイド(安直で)と久しぶりに管理人さんブログを
のぞいたら、、、上海にお引越しされたんですか?
そうかーそうですよねー(妙に納得してますが)
去年の年末に旅行で上海行ったんですが大都会ですねぇ。
田舎もんの私は高架道路のジャンクションから見た景色に
度肝を抜かれました。。
上海ガイド楽しみにしていますね。
それではお元気で!
あっきー
コメントすーぱー見落としてたわ。すーぱーごめん。
青島もそうだったけど、見た目は豪華でも中は築30年ぐらいの感じだからさー。中国だと、高層ビルにありがたみがないのよね。オフィスビルとか、すげー停電するしさぁ。
それにしてもロンドンのフリペが2冊とは!ちょっとビックリだね。LAは10冊ぐらいあってスゲー過剰だったけどなー。
出稼ぎ小僧さん
お返事、遅れてしまいました。
ウェネバーは起業から約10年経過していますから、フリーペーパーのノウハウは非常に高いですね。ただやはり、どっぷり紙媒体なのでWEBリテラシーの低さがなんともな状態かなと。唯一founderがアメリカ留学をしていて、WEBリテラシーが非常に高いことが救いですね。
辛さん
ご無沙汰しております!
去年の末にこちらに来ていらしたのですね。次回チャンスがあれば是非、お会いしたいですね。私も青島が長かったので、街中を走る電車がとても新鮮に写りましたよ。
煙台はもう随分行ってませんね。青島同様、海岸沿いはとても綺麗な街なのですが、やはりそこには山東省独特の「田舎臭さ」が残っていてですね。今思い出すと、とても懐かしいですね。